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2005年度の大会・部会 

■第5回年次大会(2005年4月23日)

相澤崇裕氏(21Lady㈱)
「企業戦略・解決策としてのM&A」

杉浦慶一氏(東洋大学大学院)
「日本における中小企業・ ベンチャー事業のバイアウト」

百瀬賢志氏(みずほ情報総研㈱ 主事研究員)
「中小・ベンチャー企業と大企業のコラボレーションの現状について」

三宅卓氏(㈱日本M&Aセンター 副社長)
「中小企業の勝ち残りM&A戦略」

出縄良人氏(ディーブレイン証券 社長)
「中小企業のための証券市場『グリーンシート』」

■第9回定例部会 (2005年7月9日)

飯沼孝壮氏(GMOペイメント取締役、公認会計士)
「IPO&IR/知られざる関係」

平沼孝之氏(駒形蕎上人 代表)
「日本を支える元気のある小さな生産業(手打ちそば店)」

本澤実氏(日本みらいキャピタル 副社長)
「不良債権処理の進捗と最近の企業再生の動向について」 

■第10回定例部会 (2005年10月1日)

高橋弘氏(日本ジャンボー㈱ 代表取締役会長、万葉倶楽部㈱ 代表取締役社長)
「勝者と敗者の分かれ道」

法田真一氏(日本プライベートエクイティ㈱ 代表取締役社長 兼 COO)
「中小企業におけるMBOの活用」

岩部金吾氏(文化シヤッター㈱ 代表取締役会長)
「企業価値とは」

■第1回諏訪部会 (2005年11月19日)

堀政則氏(㈱協和精工 代表取締役社長)
「危機一発、何をどう変えたか!新米社長の5年の経験」

荒井誠司氏 (諏訪圏ものづくり推進機構 事務局長)
「諏訪地域のものづくり支援の現状」

宮坂孝雄氏(宮坂ゴム㈱ 代表取締役)
「わが社のグローバル戦略」 

■第11回定例部会 (2006年1月28日)
 
鳥居陽介氏(明治大学大学院博士後期課程)
「各時代のベンチャーの特徴とベンチャー年表」
 
江口皓士氏(株式会社リラク 代表取締役)
「礼節足りて癒しを知る」  

森本紀行氏(HCアセットマネジメント株式会社 代表取締役 社長)
「プロフェッショナル・サービスの企業化」

■第1回つくば部会(2006年4月1日)

野尻正博氏(つくば市経済部 産業振興課長)
「つくば市の産業振興施策について」

藤田哲央氏(有限会社ホームファーム・ジャパン 代表取締役)
「発酵籾穀肥料製造プラントを使った事業展開について」

渡邉宏氏(宏明技研(有) 代表取締役)
「生き残りに賭ける独自の海外進出」
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[ 2006/04/25 12:02 ] 過去の大会・部会一覧 |

会員総会開催 

4月22日、会員総会と中小企業・ベンチャー ビジネスコンソーシアム賞授与式が行われました。

コンソーシアム受賞者は次の通りです。
【優秀賞(一般の部)】 株式会社 協和精巧
【優秀賞(研究者の部)】 鳥居陽介氏(明治大学大学院博士後期課程)

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会員総会では、次の議題が審議、決議されました。

〈審議事項〉
1.第4期(2005年度)事業報告および会計報告
2.第4期(2005年度)監査報告
3.第5期(2006年度)事業計画および予算案
4.会員規約の改定について
5.役員人事について

〈報告事項〉
1.年報、名簿の発行、シーズ・ニーズ集の追録について
2.ハンドブックの状況について
3.プライバシーポリシーの制定について
[ 2006/04/25 11:49 ] 会員ニュース |

第6回 年次大会開催 

4月22日、第6回年次大会が開催されました。講演会には約60名、懇親会には約30名が参加されました。



斎藤幹朗氏(中京学院大学 教授)
ライブドア事件とキャッシュフロー経営

大橋正一朗氏(エー・アイ・パートナーズ会計)
新会社法と中小企業・ベンチャービジネス経営

伊東信行氏(日経メディアマーケティング 常務取締役)
二大潮流―ネット革命と「貯蓄から投資へ」で問われる情報戦略

以頭博之氏(ネクストハンズオンパートナーズ㈱ 代表取締役)
頑張れ!中小企業・ベンチャーファンド

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[ 2006/04/25 11:45 ] 大会・部会の開催記 |

概要 

主な活動内容  
 
1.毎年一回、大会を開催し、研究の発表および討議を行う
2.必要に応じて研究会を開催する
3.会員相互のビジネス融合化を支援する
4.年報および論集などの刊行物を発行する
5.名簿、シーズ&ニーズ集を発行する
6.各種の奨励賞を授与する
7.その他本会の目的を達成するために必要と認められる事業を行う
 
会員および会費  
 
(会員)
本会は正会員と法人会員の2種があります。
1.中小企業・ベンチャービジネスに関する研究領域の研究者
2.中小企業・ベンチャービジネスに関係する個人及び法人
3.本会の目的に賛同する方

(会費)
法人会員 : 年会費 30,000円
個人会員 : 年会費 10,000円
学生会員 : 年会費  5,000円
[ 2006/04/24 14:30 ] コンソーシアム概要 |

入会のご案内 

〈目 的〉

1. 中小規模企業の経営改革を促進し、起業家的企業の成長を支援する。
2. 上記の目的のため、研究および会員相互の情報交換を促進する。

〈活 動〉
1. 年次大会の開催
2. 研究会の開催
3. 刊行物の発行
4. 名簿(シーズ集&ニーズ集)の発行
5. 奨励賞の授与
6. その他

〈会 員〉
研究者、当該企業関係者、目的に賛同する者

〈会 費〉
 個人会員……年間1万円
 法人会員……年間3万円

※ 入会を希望される方は入会申込書(PDF版)をプリントアウトし、必要事項を記入して事務局まで郵送してください。
[ 2006/04/24 13:48 ] コンソーシアム概要 |

会則 

(名 称)
第1条 本会は中小企業・ベンチャー ビジネスコンソーシアムと称する。

(目 的)
第2条 本会の目的は次の通りとする。
   1.中小企業の経営革新、ベンチャービジネスの成長支援を学術・研究面から支援する。
   2.中小企業の経営革新、ベンチャービジネスの成長支援を行うため、学術・研究および会員相互の情報交換を促進する。
   3.会員の所属する大学・学生の就職・キャリア支援を行う。

(事 業)
第3条 本会の事業は次の通りとする。
   1.毎年1回大会を開催し、研究の発表および討議を行う。
   2.必要に応じ研究会を開催する。
   3.会員相互のビジネス融合化を支援する。
   4.年報および論集などの刊行物を発行する。
   5.名簿『シーズ&ニーズ集』を発行する。
   6.各種の奨励賞を授与する。
   7.その他本会の目的を達成するために必要と認められる事業を行う。

(会 員)
第4条 本会の会員は正会員と法人会員の2種とし、次の通りとする。
   1.中小企業・ベンチャービジネスに関する研究領域の研究者。
   2.中小企業・ベンチャービジネスに関係する個人及び法人。
   3.本会の目的に賛同する者。
第5条 本会の会員は年会費を納入しなければならない。
   1.個人会員の年会費は、10,000円(学生会員は5,000円)とする。
   2.法人会員の年会費は、30,000円とする。
   3.寄付金は、理事会の承認を経て受理する。
   4.年会費の変更は、総会の決議を経ることとする。
第6条 本会に加入を希望する者は、本会の所定「入会申込書」に必要事項を記載し、会員2名の推薦を得なければならない。
第7条 入会の審議・決定は、理事会が行う。
第8条 会員は、会則第3条の目的を遂行するために研究活動、経営革新、成長支援に励まなければならない。
第9条 会員が退会を希望する時は、書面でその旨を理事会に提出しなければならない。第10条 理事会は、会員が長期に亘って
    会費を滞納した場合には、その会員を退会させる    ことができる。
第11条 会員間での取引および係争については本会は、一切の責任を負わない。
第12条 会員が本会の体面を汚すような行為があった時は、理事会の議決を経て除名することができる。
第13条 会員が退会または除名された場合は既納会費はこれを返還しない。

(役 員)
第14条 本会には次の役員をおく。
   1.会長  1名
   2.副会長 3名
   3.理事  若干名
   4.幹事  若干名
   5.監事  2名

(役員の選任)
第15条 会長及び副会長は理事の中から互選する。
第16条 理事および監事は、総会において会員の中から互選する。
第17条 幹事は、会員の中から理事会の承認を経て会長が委嘱する。

(役員の任期)
第18条 役員の任期は3年とし、重任を妨げない。

(役員の職務)
第19条 会長は本会を代表し、理事会、総会の議長となる。
第20条 副会長は、会長を補佐し、会長事故ある時は、その職務を代行する。
第21条 理事は理事会に出席し、本会の運営について審議・決定する。
第22条 幹事は、本会の常務について会長、副会長を補佐する。
第23条 監事は、本会の常務および会計を監査し、その意見を総会に報告しなければならない。

(総 会)
第25条 総会は、定例総会及び臨時総会とする。
    (2)定例総会は、毎年1回第3条に定める大会の時に、臨時総会は必要のあるとき、理事会の議を経て会長が招集する。
    (3)会員総数の3分の2以上の請求があったとき、会長は臨時総会を招集しなければならない。
    (4)総会を開催するときは、開催日の2週間前までに、日時、場所および会議の目的などを記載した書面をもって、会員に
      通知しなければならない。
    (5)総会の議決は、出席会員の過半数の同意をもってし、可否同数の場合は議長の決するところによる。

(総会の決議事項)
第27条 次に掲げる事項は、総会の議決を経なければならない。
   1.会則の変更
   2.会費の額
   3.年度事業予算及び収支予算
   4.年度事業報告及び収支決算
   5.その他理事会において必要と認めた事項

(部会および委員会)
第28条 本会は、第3条に定める事業の円滑な運営を図るため、必要と認められる部会および委員会を置くことができる。
    (2)部会および委員会の種類、構成および運営など必要な事項は別に定める。(大会役員)
第29条 大会の事務を処理するため、会長はそのつど会員の中から大会委員若干名を委嘱することができる。

(会 計)
第30条 本会の経費は、会費、寄付および雑収入から支払う。

(会計年度)
第31条 本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日までとする。

(付則)
1.本会則は、2002年4月13日より施行する。
2.第2条については2006年4月22日に改定した。
3.本会の事務局は、東京都千代田区神田駿河台1-1明治大学研究棟611号室に置く。
[ 2006/04/22 14:33 ] コンソーシアム概要 |

プライバシーポリシー  

中小企業・ベンチャー ビジネスコンソーシアムは、個人情報の適正な保護を重大な責務と認識し、この責務を果たすために、プライバシーポリシーを以下のように定め、個人情報の適切な保護に努めます。

1.個人情報の収集

中小企業・ベンチャー ビジネスコンソーシアム(以下「コンソーシアム」と称します。)は、コンソーシアムが行う各種事業の範囲内で会員および関係者から任意に提供される情報を必要な範囲で収集します。個人情報を収集する際は、その目的を明示するとともに、提供者の意思に基づくことを原則とします。

2.個人情報の利用

コンソーシアムは、提供いただいた個人情報を、下記の目的の範囲内で利用します。
1) 案内状の発送およびその他連絡業務
2) 会員間の相互連絡などコンソーシアムの運営に関わる必要な情報の提供
3)上記の他、コンソーシアムの事業に関する情報提供や質の向上のための調査

また、提供いただいた個人情報は、上記利用目的または以下に該当する場合を除き、第三者へ開示又は提供しません。
1)法令の規定に基づく場合
2)提供者の同意がある場合
3) 統計的なデータなど本人と識別することができない状態で、開示・提供する場合

3.個人情報の管理

コンソーシアムは、収集した個人情報が外部へ漏洩したり、破壊や改ざんを受けたり、紛失することの無いよう適切な管理に努めます。ただし、提供者自身により開示されたり、既に公開されている個人情報については、コンソーシアムの管理の対象外とします。

4.個人情報の開示および訂正等

コンソーシアムは、個人情報の提供者から自己に関する個人情報の開示の請求があったときは、原則として遅滞なく開示します。また、自己に関する個人情報の訂正等の申し出があったときは、原則として遅滞なく訂正等を行います。

5.Webサイトにおける扱い

コンソーシアムの設けるWebサイトでは、クッキー(Cookies)を利用しておりません。コンソーシアムのWebサイトの利用は、利用者の責任において行われるものとします。コンソーシアムのWebサイト、およびそこにリンクが設定されている他のWebサイトから取得した各種情報の利用によって生じるあらゆる損害に関して、コンソーシアムは一切の責任を負いません。 また、コンソーシアムのWebサイトで記録しているアクセスログは、アクセスの統計的分析、サーバーに問題が生じた場合の診断以外の用途には使用していません。統計分析結果は、利用者のアクセス傾向を把握し、今後のサイト運営の参考とするために使用します。しかし、これらも第三者に開示することはありません。

6.プライバシーポリシーの変更について

コンソーシアムは、予告無くプライバシーポリシーを変更することがあります。コンソーシアムの収集した個人情報に対しては、常に最新のプライバシーポリシーが適用されます。このような変更は、いかなるものであれ、コンソーシアムのWebサイトに掲載され、掲載日より効力を発揮するものとします。

7.個人情報の取り扱いに関する問い合わせ先

コンソーシアム保有する個人情報について、利用者本人からの開示、訂正、削除、利用停止の依頼を下記事務局でお受けして誠意をもって対応します。 また、コンソーシアムにおける個人情報保護に関してご質問などがある場合は、下記事務局までご連絡下さい。

中小企業・ベンチャー ビジネスコンソーシアム事務局
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1研究棟611号
電話:03-3296-2053 E-mail:bcjimu@kisc.meiji.ac.jp

(制定 2006年4月22日)
[ 2006/04/22 11:30 ] コンソーシアム概要 |

役員一覧(2005/4/23-2008/4/11) 

会 長
 鯨井 基司(鯨井会計事務所)(つくば部会担当)

副会長
 坂本 恒夫 (明治大学)(事務局長、厚労省起業人養成講座担当)
 伊藤 忠治 (諏訪東京理科大学)(諏訪部会、八王子市民大学講座担当)
 大坂 良宏 (石巻専修大学)(仙台部会担当)
 大橋 正一郎(大橋会計事務所)(会員担当)

理 事
 阿川  功 (司法書士阿川功事務所)(中小企業部会担当)
 飯野 重夫 (㈱インボイス)(ベンチャー部会担当)
 井上 博文 (東洋大学)
 北村 善三 (㈱ビーケイシー)(ホームページ担当)
 木伏 良明 (石巻専修大学)
 清野 宏之 (清野会計事務所)
 佐藤 芳次 (札幌大学)
 佐藤  渉 (佐藤渉会計事務所)(会計担当)
 正田  繁 (ファイナンシャルブリッジ㈱)(コンソーシアム賞担当)
 林  幸治 (諏訪東京理科大学)
 広野 道子 (21 Lady㈱)
 山本 亮二郎(PE&HR㈱)

監 事
 小野 喜章(行政書士小野喜章事務所)
 菊地  浩(マンション管理士)
 
幹 事
 相澤 崇裕 
 尾崎 礼子 (尾崎会計事務所)
 鯨井 規功 (鯨井会計事務所)
 杉浦 慶一 (東洋大学大学院)
 趙   丹 (明治大学大学院)
 鳥居 陽介 (明治大学大学院)
 横山 亜由美

〈コンソーシアム賞 審査委員会〉
委員長 正田 繁
委員  鯨井基司、坂本恒夫、伊藤忠治、大坂良宏、大橋正一朗、趙丹

(五十音順、敬称略)
[ 2006/04/22 10:40 ] コンソーシアム概要 |




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